音響抜群のステージがとても心地よかったです
心地よい空間のホールです
アンコールの「君に会いに行こう」ではお久しぶりのさとしさんに、バンジョーを弾いて頂きました。私はハンドマイクで、バンジョーの重みから解放され、嬉しくて調子に乗ったかも。
左から3人目の方は、東近江市の小椋市長さん。アメリカ滞在経験がおありで、ブル^グラス&カントリーファンでいらっしゃいます。昨年に続き、今年も私たちのステージを見に来て下さいました。April
29
2025
音響抜群のステージがとても心地よかったです
心地よい空間のホールです
アンコールの「君に会いに行こう」ではお久しぶりのさとしさんに、バンジョーを弾いて頂きました。私はハンドマイクで、バンジョーの重みから解放され、嬉しくて調子に乗ったかも。
左から3人目の方は、東近江市の小椋市長さん。アメリカ滞在経験がおありで、ブル^グラス&カントリーファンでいらっしゃいます。昨年に続き、今年も私たちのステージを見に来て下さいました。April
23
2025
学生時代の友と音楽の友と一緒に、芦屋川の葉桜の風がとても気持ち良い

あれこれサイズやインレイのやり取りをN先生とやってましたが、完成ならず。きぬえさんからN先生がこのギター制作についてかなり力を入れ、奈良のヒューチャー工房中西さんの所に度々行かれ、気にかけて下さってた事をお聞きしました。亡くなられた事が公になる前、亡くなられて1週間後位にギターの事をお聞きして、そうだったのか…と非常に残念です。現在ヒューチャー工房にあるようです。
昨年院内liveにお越し下さったN先生ときぬえさん。N先生は、彦根に行きたい、行きたいとよくおっしゃってた。と先日きぬえさんからお聞きしてビックリ!もっと早くお越し頂いたら良かったです。何故、彦根に行きたかったのか?疑問でしたが、ブルーグラス、カントリー、日英フォーキー、これが大好きだったそうです。私のサウンドが、まさにぴったり先生の好みの音楽だったのですね。

カヌレで有名な「ダニエル・カヌレ」。「プチポワ」のお隣。この日はクレープを頂きました、色々入ってて美味しい~。April
17
2025



M子さんのご親戚が撮影された室内から見る反射した桜。見事です!

April
10
2025
彦根城お濠の桜満開。今年もこぼれ落ちそうに咲いています。晴れの昨日&曇り空の今朝とのショットです。桜を見てると心まで淡いピンク色に染まったような気持ちに…そして桜餅と三食団子が食べたい。
彦根のアイドル・ひこにゃんの灯り
今年の白鳥さんは何処にいったのかし探せど出会わず…昨年のショット写真を2枚です

March
11
2025
March
10
2025
今年で11回目のカントリー&ブルーグラス&フォークをお仲間達共々楽しみました。年月の経つ速さに驚きます。1回目は2月でとても寒かったですが、熱気で大変盛り上がったライブとなった事を思い出します。遠くは愛知からお越しになり、音楽、おしゃべりを楽しんで充実した1日となりました。また、来年を楽しみにしています♪

この日、メンバーは体調不良な人がいましたが、それでも楽しいステージになってとても盛り上がりました。

「フェスの夜」ハンカチフリフリです
この日、初めてかぁ?デニムスカートの私です。
ホストバンドのまこにぃ&さぁこさん。今年もお世話になってありがとうございました。
ラストのSing outでは恒例の「君に会いに行こう」で盛り上がりました
皆さんと共に楽しいライブに感謝致します。
中1からのバンジョーの重みで体に歪みがありますが、この先未来できる限り続けたいと思っています。

March
08
2025
February
24
2025
2ndCD「IZUMI」February
19
2025
SUZUMIAN土鍋ご飯、炊きあがるまでの10分が待ち遠しく嬉しい~
湖東焼の「一志庵」店内には焼物が並び、裏には工房が、カフェもやってられます
度々メディアに登場される湖東焼の中川一志郎先生。幻の湖東焼が並ぶ風情ある素敵な古民家です。webからお写真拝借しました。
玄関入り口の椿が古民家と相性ばっちりで美しい~
土鍋の時はこの暖簾になります。驚くことにご飯を用意して下さる方は、女性じゃなくシュッとした超イケメン男子!ビックリ~。若い女性客が多く、その内予約が難しくなるようなです。
古い街並みに並ぶ「湖com.」開店された時のお写真をインスタから拝借しましたFebruary
06
2025
寒さ厳しい毎日です。「エフエムひこね」のゲスト出演のお知らせをさせて頂きます。★2/10(月)エフエムひこね78.2、17時〜18時放送「夕やけほっとTime・MINAKO」ゲスト・きたむらいづみ with 清水敬夫「FMプラプラ」こちらからお聴き頂けますhttps://fmplapla.com/fmhikone
今回は、昨年82歳でお亡くなりになった「高石ともや」さんを忍び、1960年代後半・全国各地でメッセージ・フォークを歌い、70年代には「高石ともや&ザ・ナターシャー・セブン」で活躍されたお話です。また、先日お亡くなりになったブルーブラスの超重鎮ジョッシュ大塚さんのお話も少し交えてのトークです。タイミングが合えばお聴き下さいませ。
1960年代~‘70年代はボブ・ディランやピート・シーガーの影響もあって、日本の若者文化にとって刺激的な時代だったと思います。
♪おかけする曲 M1.私を待つ人がいる M2.谷間の虹 M3.陽気に行こう
♪スタジオ生歌・陽のあたる道 ・Ohioからの手紙
ブルーグラス、ジャンル様々なボーカル、バンドのCD棚に並んでいます
