真夏の暑さですね。昨日7/11㈯に、東京赤坂「クローフィシュ」で開催された「岸本一遙&有田純弘・ふたりでひっそりFIDDLEandBANJO Vo.5」行って来ました。東京の方面のブルーグラス女子を思った瞬間、まるみちゃんのお顔が浮かびお誘いしてご一緒に。何処かで待ち合わせしましょう、が結局新幹線ホームまで来て下さって、お久しぶりに感激の再会です。東京も暑い!上がったり下がったりの階段で目が回る~。
岸本一遙さんと有田純弘さんの生演奏、息をこらしながら前の席でお聴きできました。一つ一つの音がとても美しく、滑らかで力強く、心地よいアメリカン・ルーツなサウンドがハートにすーっと入り込み、異次元の世界に導かれたようなライブです。大きな感動を頂き、これからもご自愛なさって長く続けて下さる事を祈っております。
また、客席にはバンジョー女子達がいらっしゃって、お話など楽しい時間を過ごせました。 日帰りではありましたが、とても満たされた気持ちの素晴らしい一日に感謝の気持ちでいっぱいです。お出会いしました皆様ありがとうございました。
「Blue Grass standard Book」著:有田純弘さんにサイン頂きました
岸本一遙さんと有田純弘さんとご一緒に。嬉しいです~。
バンジョー女子とマンドリン弾きさん
東京バンジョー女子のEarly Engelsご一緒に
有田純弘さんとMちゃんとのショットです

有田さんの「Blue Grass standard Book」にサインして頂きました



「君に会いに行こう」では、さとしさんがバンジョーを弾いて下さり私はハンドマイクで歌いとても盛り上がりました。

同じくびわこジャズ東近江のサイトからお写真頂きました
ステージ後は鞍馬さんの前で音楽関係のお仲間と楽しいひと時を過ごしました。
今年はびわこブルーなフライヤーがとても素敵です。


出演者の皆さんとシング アウトです。
奈良からお越し下さったH様、ありがとうございました。


「トイメンシャオ」(原聡-Bj、竹内信次-Md)独特な世界で魅了して下さいました。















今年もレトロなしゃくなげ講堂でのステージ、朝ドラ「ブギウギ」を思い出しながら…。


楽しいステージとなりました。




ゴローショー1時間以上たっぷり笑わせて頂きました。
お久しぶりのゴローさん、お変わりなくすっごくお元気です。
